上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
最近はTwitterでも艦これのことを呟いている割合が増えてきているほどハマっていまして、ブログの更新でも艦これの記事を上げ始めてみようかなと思っているところだったのですが、まずはこの前、ヴァイスのトライアルデッキを今更ながら買ってみたので、それについて少し書いてみたいと思います。

WS艦これ Tデッキ

最近のリアル多忙具合の都合もあって近くのカードショップをあまり回れていなかったりもするのですが、立ち寄った店舗では拡張パックは既に完売、トライアルデッキのみを買ってみたのですが、そのパッケージにも「再販」の文字が・・・;
・・・メディアの人気の通りの売れ行きだったことが伺われますね;
それでもセット内容は、僕がゲーム本編で初期から使っている嫁艦の那珂ちゃん龍驤ちゃん、他にも最近改二実装されて人気が上がってきている高雄型の鳥海摩耶など、需要のあるカードは多く入っているイメージはあったので買ってみて満足だったと思います。
保管用に同時に雷ちゃんのカードスリープも買ってみました。
スリープは物によってはある意味パック以上の人気と完売率がありますよね~・・・。
店頭に置いてある種類が数日で入れ替わっていたりとか・・・。
個人的には那珂ちゃんのスリープを手に入れたかったところなのですが、また他の店や通販なども探してみようと思います。
久々にAmazon巡りをしていたのですが、そこにはまだパックやスリープの在庫もあるみたいなんですよね。
ともあれ、人気に押されて収集が難しくなっているシリーズですが、始めたからには少しでも突き詰めてみたいところです(^^;)
スポンサーサイト
2015.04.03 Fri l ヴァイスシュヴァルツ l COM(0) TB(0) l top ▲
10月に入って今年も残すところあと3カ月になりましたね。
毎年の経験だと年末に行くほど忙しくなってくるイメージが強いですが、その分新作ゲームの発売やイベントなど楽しみな要素も多いので、適度に気分転換しながら頑張っていきたいと思います。

今日は久々にポケモン以外の話題を書いてみますね。
ヴァイスのDIVAF 2ndシリーズを使って今度は新しく青単色デッキを作ってみたので載せてみます。


LV3
1*KAITO V3

LV2
2*KAITO 時雨         
2*KAITO スミレ
2*鏡音レン イレイザー

LV1
2*KAITO オリジネイター
2*初音ミク ローザ・ビアンカ
3*初音ミク 月光アゲハ
3*鏡音リン ヒマワリ
3*鏡音レン アヤサキ

LV0
4*KAITO レクイエム
3*KAITO ローザ・ブルー
2*KAITO ホリデイ
2*鏡音リン 蘇芳
2*鏡音レン 藍鉄
3*鏡音リン 蘇芳 妖狐
3*鏡音レン 藍鉄 妖狐

EV
3*Knife

CX
3*カンタレラ~grace edition~
2*千年の独奏歌(DIVA edit)
3*erase or zero

計50枚


デッキを組んでみたきっかけはいくつかあるんですが、前作fシリーズがトライアルデッキを改良した黄色単色デッキなので、今度はトライアルを使わないで極力パックでゲットしたカードを使おうと思ったこと、個人的イチオシモジュールである蘇芳藍鉄のコンビを使ってみたかったこと・・・みたいな感じですね(^^;)
その為、安定レベル0カードのKAITO レクイエム 以外はf2を2ボックス分購入してゲットしたカードで組んでいます。
このデッキのメインもレベル1のカードたちで、Knifeのカードでサーチしてきて速攻で展開し、相互効果で強化される月光アゲハ、ヒマワリ、アヤサキの3人ですね。
あとは、クライマックスカードの対応キャラが2人いることで、上手く使えるチャンスが多いカンタレラ~grace edition~ 、erase or zeroも使い易く強力だと思います。
ヴァイスの醍醐味であるカード同士の相乗効果を上手く意識して組めたデッキなので、プレイングもその点を意識して回していきたいところですね(^。^)
2014.10.04 Sat l ヴァイスシュヴァルツ l COM(0) TB(0) l top ▲
10月に入ってようやくかがようの脱稿を果たし、作業状況も一段落したところで久々に今回はカテゴリネタを書いてみたいと思います;
いや~・・・新鮮な時間でしたね^^;
TCGのデッキ構築自体が物凄い久し振りだったのですが組み方は覚えてるかな・・・?と、思いきや、ヴァイスはデッキ総枚数が50枚だったことを忘れていたりとか、クライマックスの投入枚数が合計8枚までだったことを忘れていたりとか、やっぱりダメでした;←w
それでも何とか思い出しながら、先日購入したDIVAfシリーズの手持ちのカードで組んでみた鏡音黄色単色デッキを今日は載せてみたいと思います;


LV3
3*鏡音リン オリジナル
1*鏡音レン オリジナル

LV2
1*鏡音リン 桜月         
3*鏡音レン スターマイン
2*鏡音リン アペンド

LV1
4*鏡音リン トランスミッター
3*鏡音レン レシーバー
2*鏡音リン 弐ノ桜 胡蝶

LV0
2*鏡音レン 弐ノ桜 扇舞
4*鏡音リン メランコリー
4*鏡音リン Future style
2*鏡音レン 鵺
4*鏡音レン トリッカー
4*鏡音レン アペンド

EV
4*メランコリック

CX
3*Fire◎flower
2*リモコン
2*天樂

計50枚


トライアルデッキとブースター2BOXを寄せ集めたカードで組んでいるので、シングルカードでの枚数調整はしていません;
今住んでいるところの近くにカードショップは全く無いんですよね・・・><;
・・・それはともかくとしまして、サンプルデッキに割と近いタイプの黄色単色鏡音デッキです。
基本の主軸は1レベル0コストからの登場、リモコンを絡めた速攻プレイングが得意なミッター&シーバーのコンビ。
個人的にはこの2人はレアでも良かったんじゃないかと思うくらい高評価なんですよね~・・・
中堅の強力アタッカー・桜月は、ゲット枚数の都合上で1枚に;
でもこのキャラは、鵺が絆を持っているので、万一控室に置かれても再び手札に戻すことができることから、この枚数比率でも何とか回せるのではないかと思います。
最終的なキーカードはスターマイン。
コスト1で登場、アンコール所持、そして何といってもFire◎flower の強化テキストが非常に強力ですよね・・・!

という感じで組んでみたのですが、あまりサンプルデッキの解説と大差ない事は否めません;
一応、僕もサンプルデッキの説明には非常に同意できるといった感じですね^^;

鏡音のデッキは青の雨と鳳月を混ぜた「鏡音八八歌合戦」を使うデッキもあるのですが、こちらも機会ができたら組んでみたいと思っています。

WS 鏡音リン 桜月
2013.10.05 Sat l ヴァイスシュヴァルツ l COM(0) TB(0) l top ▲
6月もあと10日というところまで来てしまいましたが、最近新居のネット環境の調子が悪く、イマイチ思う通りにネットが使えなかった為、更新はおろか他の事にも満足に使えない状態が続いていましたorz
他にも仕事は依然忙しく、身の周りのことや色々やらなければいけないことが多いのですが、この辺りで体制を立て直したいところですね・・・w
ひとまず・・・何とか生きています;

前回の記事でプレメモの初音ミクシリーズを始めた話をしたのですが、時同じくしてヴァイスのDIVAfエクスパンションも買い始めてみましたw
こっちの方が以前からやっていたTCGだった分、入り込み易かった感じはありましたねw
まずはいつもの通りトライアルデッキとブースターを2箱買ってみたところなのですが・・・

WS 歌声を君に サインドWS 終わらない歌声 サインド

何とそれぞれのボックスで違うミクさんのサインドカードを引いてしまいました・・・!(@-@;)

プレメモから通算するとサインドを引いたのはこれで3回連続・・・ツイッターでは相当驚かれた上、沢山の反応を貰ってしまったのですが、自分でもこれは初めての引きパターンだったので、本当にビックリしましたね・・・!
サインは藤田咲さんのものですが、公式のKEIさんのイラストと相まって凄い可愛いです><*

WS 弐ノ桜胡蝶 パラレル

他には千本桜のモジュールの1人、「弐ノ桜 胡蝶」のパラレルカードをゲットしました。
リンちゃんのモジュールの中でも特に人気が高いものの1つなので、これは嬉しかったですね~


WS 胡蝶 イラスト比較

胡蝶ちゃんのカードは上の写真の右が通常版なのですが、パラレルだと眼帯を取ったAS版になっている点が注目ですw
AS版が好きという方もかなり多いだけに、期待に応えた凝った演出だと言えますよね~
まだデッキを組む前なのですが、かなり楽しみだったりします(*^^*)


ひとまず、次はプレメモかヴァイスでデッキを組んだらレシピと考察を載せてみようと思ってます。
その間に何か報告すべきお知らせが出来たら合間に書いていきたいところですねー・・・
では、今回は以上です!
2013.06.20 Thu l ヴァイスシュヴァルツ l COM(0) TB(0) l top ▲
3月最初の更新は物凄く久し振りのヴァイスカテゴリなのですが、先日アク解の検索ワードを見ていた時に、「ヴァイス ミルキィホームズ デッキレシピ」というワードが引っかかっていたので、折角なので今日は先日購入したばかりのPSP版の話も加えてミルキィホームズの話をしたいと思います(^^)

オープニング・シャロ

ミルキィホームズ・タイトルメニュー

シャーロック イベントCG1

発売日からちょっと遅れてのことだったのですが、先月21日にPSP版「探偵オペラ ミルキィホームズ」のゲームを買ってきました★
ヴァイスの登場作品の1つとしてや、原画がダ・カーポシリーズでお馴染みのたにはらなつき先生が担当していたこと、また、ニコ動で配信されていたチャンネルアニメを見ていたので、いずれは買ってみようと思っていたのですが、ようやく踏み出してくることができましたね~(^^;)
初回限定版には結構な枚数のヴァイスのプロモカードが付いていたようですが、それはもう忘れることにします;

とにかくこの作品はノリがよく、キャラ全てが独自の立ち位置で役割を全うしているといった作風が大好きでした。
一期の放送はもう終了してしまいましたが、勢いはまだまだ衰えることはなさそうですね~;
個人的にはどのキャラがイチオシかというのははっきりと決めにくい感じがあるんですけど、一応はシャロなのです(^^;)
とにかく純真無垢かつ天然なギャグキャラということで、一挙一動が見逃せないですね・・・!
先日はツイッターでも呼びかけていたのですが、シャロたん信者の方は是非お友達になりましょう!(*^^*)←

ゲーム版の時間軸はアニメの前で、ミルキィホームズ4人がトイズを失う前で、小林オペラとの出会いから描かれています。
時間軸が後のアニメの方が実質先に放送されていたのですが、これもちょっと変わったケースですよね;
私と同様、アニメを先に見た人には新鮮に感じられるかもしれません。
あとは、色々なところで聞いていたのですが、「小林オペラがカッコよ過ぎる」という噂・・・!
・・・全くその通りでした;
彼は型破りなカッコよさを持っているので、アニメしか見たことのない人でもゲームは買う価値がありますね;
あとは、やはり事件を推理するという探偵AVEパートから、ゲーム版の方が若干シリアスが含まれていると思われます。
確か他にもゲーム版はシリアスなんだけどアニメになると一気に緊張感が落ちてネタ要素が増えるという作品を見た覚えがあるので、多くの作品をやり込んでいるユーザーからしてみれば想像し易いかもしれないですね。

では、追記から、2ボックス+トライアルデッキ+手持ちプロモで作ってみたデッキレシピを晒してみたいと思います!
2011.03.02 Wed l ヴァイスシュヴァルツ l COM(0) TB(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。